包み紙の裏と表

お気づきですか?

真綿や糸を包む、筋入りのクラフト紙にはザラザラの面とツルツルの面があります。

 

奥順の屋号とワタの種類が記入されている方が表でザラザラ、

ツルツルの方に糸をおしまいになり納品していただきます。

 

違っていても特に問題はないですが、産地の慣習でしょうね。

どうかこの包み方での納品にご協力ください。